会  社  経  歴                 


昭和 2年 3月 前橋市本町1丁目9番4号に於いて斉藤金庫店を設立し、金庫扉、金庫、書類保管庫の制作販売にあたる。


昭和12年12月 国家総動員法にもとづき制令により金庫等が製造中止になり消火器及消防用品の販売にあたる。


昭和20年 8月 戦災にて焼失。


昭和20年12月 前橋市本町1丁目9番4号に於いて業務再開、金庫扉、金庫 書類保管庫及び消火器並びに消防用品の製造販売にあたる。
(現在、金庫製造は行っておりません。販売及びそれに伴う工事を行っております。)


昭和25年 4月 同所に於いて斉藤消防部を増設し小型可搬消防ポンプの販売業務を開始する。


昭和28年10月 消防部の拡張に伴い群馬県内で最初に自動火災報知設備工事の設計施工の業務を開始する。


昭和33年 5月 斉藤金庫合名会社と組織を変更し、消防法に基づく消防用設備全般にわたる設計施工、保守点検、メンテナンス、並びに消火器、消防用品、金庫扉、金庫、諸業務保管庫の販売、施行及び右に付帯する一切の業務を営む。


平成元年12月 第1回 群馬県知事表彰を業界で初めて前代表社員斉藤博之が受賞。


平成 8年 7月 インターネットにてホームページを開設し、業務内容、販売商品の紹介等を開始する。


平成 9年 3月 インターネットにて金庫(コンピュータデータメディア耐火金庫等)の全国通信販売を
開始する。


平成10年 6月 斉藤徳之(前専務取締役)が代表社員へ就任。